Star Kidsの部屋

私は少々早生まれのインディゴ・チルドレンです。

インディゴ・チルドレンとは、
地球と高次元との橋渡しを請け負って生まれてきた、
サイキック能力を持つ人たちで、
その素晴らしい特性や感受性は、
異質なものを受け入れない日本という社会では
時としてADHDや睡眠障害のような病気と間違えられ、
その才能を閉じている人たちが大半です。

私自身も、ナルコレプシーの症状が強く出ていて、
長年大変苦しい時期を過ごしてきました。

好きなこと以外にはまったく集中できない、
会社、学校などで周りに馴染めない、金縛りで困っている、
体外離脱の経験がある、感情のコントロールができない、
幸せなはずなのに空しさがこみ上げてくる、
などがあてはまるそこのあなた、あなたも何かを成し遂げようと
使命感に燃えて生まれてきたソウル・グループの一人かもしれません。
どうか自己否定に走らないで、自分自身の素晴らしさに気づき、
その才能を開花させていってください。

他にも、インディゴの次の世代である
クリスタル・チルドレン、
レインボー・チルドレンなど、
きらきらした才能を持った子供達がたくさん生まれてきています。
そのような子供をお持ちのお母様、
どうか、「うちの子、ちょっと変わってるの」なんて悩まないで、
その特性を伸ばしてあげてください。

先入観をはずして子供達を見ることで、
その素晴らしさがきっと伝わってきます。

ドリーン・バーチュー博士のADHDへの見解は以下の通りです。
ADHD
A・Attension
D・Dialed into a
H・Higher
D・Dimension

「注意がより高次元な世界とつながっている」

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